聖闘士やらPSUやらFFやらが主体。遠慮なくツッコンデクダサイ。
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スーツめもめも
主にラダマンティスのための覚書。
□□□
ツーピースの場合はベルトでもかまわないが、
スリーピースのパンツはやはりサスペンダーで吊ってほしい。
スリーピース用のパンツは股上が深くとってあるため、
サスペンダーを着用することが理想なのである。
ベルトで締めるとどうしてもずり落ちてくることもあるが
サスペンダーだとその心配もない。
一番いけないのがベストの下からベルトが見えてしまうことだ。
これほどカッコ悪いことはないから気をつけたい。
よく映画で、ニューヨークのウォール街で働くビジネスマンが
サスペンダー姿で腕まくりして働いていたりするが、あれは野暮
なので真似しないこと。
サスペンダーもソックス用のガーターと同じく他人に見せるもの
ではない。イギリスではサスペンダーを見せないのが紳士のマナー
なのだ。
スリーピースの場合、上着を脱いでもベストなので見えないが、
それ以上脱いでは駄目ということ。
見せるものではないが、けっこうカラーバリエーションも揃って
いるので、密かに派手な色のものを楽しむのもいいだろう。
□□□
あやうくサスペンダーラダ描いちゃうとこでしたよ!
「見せないんだからいいでしょう、」
とか言われてミーノスにピンクの恥ずかしいサスペンダー
用意されますよ!!!
マンションinラダマンティス!
主にラダマンティスのための覚書。
□□□
ツーピースの場合はベルトでもかまわないが、
スリーピースのパンツはやはりサスペンダーで吊ってほしい。
スリーピース用のパンツは股上が深くとってあるため、
サスペンダーを着用することが理想なのである。
ベルトで締めるとどうしてもずり落ちてくることもあるが
サスペンダーだとその心配もない。
一番いけないのがベストの下からベルトが見えてしまうことだ。
これほどカッコ悪いことはないから気をつけたい。
よく映画で、ニューヨークのウォール街で働くビジネスマンが
サスペンダー姿で腕まくりして働いていたりするが、あれは野暮
なので真似しないこと。
サスペンダーもソックス用のガーターと同じく他人に見せるもの
ではない。イギリスではサスペンダーを見せないのが紳士のマナー
なのだ。
スリーピースの場合、上着を脱いでもベストなので見えないが、
それ以上脱いでは駄目ということ。
見せるものではないが、けっこうカラーバリエーションも揃って
いるので、密かに派手な色のものを楽しむのもいいだろう。
□□□
あやうくサスペンダーラダ描いちゃうとこでしたよ!
「見せないんだからいいでしょう、」
とか言われてミーノスにピンクの恥ずかしいサスペンダー
用意されますよ!!!
マンションinラダマンティス!
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マンション住まいなサラリーマンラダマンティスを描くにあたって
彼は一応英国の男。
私のおぼろげで怪しい知識によれば
たぶん、日本の機能的で生活感のない家は違和感を感じるはず。
彼らにとっては築60年以上がすばらしい物件だ。
だって地震がほとんどないから。
家は建て替えの必要があまりない。
日本に住んでたらしょっちゅう大地に裏切られっぱなしだろう。
彼らは20代くらいには家を持つ。
家がないなんてなんて可哀想!
そんな発想が根本にあって難民にも家を提供したら
財政がパンク気味(当たり前)
彼らの新しく買う家は入れ物だけ。
そこに自分たちでペアガラスにしてみたり
暖かく過ごせるように改装したり、
どんどん住みやすく手を入れていく。
だから年数がたった家のほうが人気があって高いのだ。
若い夫婦は家にせっせと家に手を入れて付加価値をつけて
転売。
もっと住みよい家に買い換える。
土地が値上がることを期待して買うより健全でつね。
でも日本の家はコンパクト&ハイテクだ。
機能性重視で最初から色々ついている。
しかも隠す収納。
生活観のない部屋は不気味に見えるやうです。
だいたいそんなにモノは溜め込みませんので収納はそんなにいりません。
部屋がシンプルなのではなく生活スタイルがシンプルなんです。
・・というか何故トイレとバスルームが別なんだろう・・
ぎゃーー
なんだこの温水が吹き出るのは!!!
はい、ウォシュレットが普及しているのは日本くらい。
トイレと同じところで洗うのが生理的に受け付けないらしい。
ミーノス : ミルクティーを淹れてみました、どうぞ。
ラダマンティス:・・・・・・・
何故、ミルクティーに氷が浮かんでいるんだ?
ミーノス : 本日は暑いですからね、アイスティーですよ、フフッ…
紅茶の国イギリス。
ただのアイスティーならまだしもミルクティーのアイスなぞ
気色が悪い物体にしか見えないらしい。
分かっていてわざと出すミーノス。
スーツはダークスーツ。
茶色はハデな印象を与えるので平服の範疇外らしい。
もちろん布地はともぬの。
ネクタイの柄は細かいほうが格式が高い。
・・・・・・そんなこと検討してられないので
もちろん適当に描きます。
彼は一応英国の男。
私のおぼろげで怪しい知識によれば
たぶん、日本の機能的で生活感のない家は違和感を感じるはず。
彼らにとっては築60年以上がすばらしい物件だ。
だって地震がほとんどないから。
家は建て替えの必要があまりない。
日本に住んでたらしょっちゅう大地に裏切られっぱなしだろう。
彼らは20代くらいには家を持つ。
家がないなんてなんて可哀想!
そんな発想が根本にあって難民にも家を提供したら
財政がパンク気味(当たり前)
彼らの新しく買う家は入れ物だけ。
そこに自分たちでペアガラスにしてみたり
暖かく過ごせるように改装したり、
どんどん住みやすく手を入れていく。
だから年数がたった家のほうが人気があって高いのだ。
若い夫婦は家にせっせと家に手を入れて付加価値をつけて
転売。
もっと住みよい家に買い換える。
土地が値上がることを期待して買うより健全でつね。
でも日本の家はコンパクト&ハイテクだ。
機能性重視で最初から色々ついている。
しかも隠す収納。
生活観のない部屋は不気味に見えるやうです。
だいたいそんなにモノは溜め込みませんので収納はそんなにいりません。
部屋がシンプルなのではなく生活スタイルがシンプルなんです。
・・というか何故トイレとバスルームが別なんだろう・・
ぎゃーー
なんだこの温水が吹き出るのは!!!
はい、ウォシュレットが普及しているのは日本くらい。
トイレと同じところで洗うのが生理的に受け付けないらしい。
ミーノス : ミルクティーを淹れてみました、どうぞ。
ラダマンティス:・・・・・・・
何故、ミルクティーに氷が浮かんでいるんだ?
ミーノス : 本日は暑いですからね、アイスティーですよ、フフッ…
紅茶の国イギリス。
ただのアイスティーならまだしもミルクティーのアイスなぞ
気色が悪い物体にしか見えないらしい。
分かっていてわざと出すミーノス。
スーツはダークスーツ。
茶色はハデな印象を与えるので平服の範疇外らしい。
もちろん布地はともぬの。
ネクタイの柄は細かいほうが格式が高い。
・・・・・・そんなこと検討してられないので
もちろん適当に描きます。
